本学では、2026年1月より、学術論文剽窃検知オンラインツールiThenticate(アイセンティケイト)を導入しました。公正な研究活動を推進するために、是非ご活用ください。
利用資格
本学教職員(一部例外あり、詳細は以下の担当までお問い合わせください)
登録手順
利用を希望される方は、以下の手順に従い利用登録をお願いいたします。
- フォームから利用申し込みを行う
- 管理者による登録作業後、自動配信メールが届く
管理者が登録作業を行いますと、利用申請者のメールアドレス(大学発行のもの)に、招待メール(件名:「iThenticateにようこそ!」、差出人:noreply@turnitin.com)が届きます。そのメールの「アカウントの有効化」をクリックし、アカウント登録をお願いします。なお、このメールは、迷惑メールと判定される可能性がございますのでご注意ください。 - 各自でパスワードを設定し、アカウント登録完了
パスワードは各自責任を持って利用、管理してください。
ログインについて
以下からログインしてください(和歌山大学所属のユーザーのみログイン可能)。
利用方法について
ユーザー向けトレーニングの動画を、教職員用Moodleで公開していますのでご確認ください。
(学内限定、コース名:学術論文剽窃検知ツール iThenticate )
補足
iThenticateによる、類似性やAIライティングの判定は、あくまでも参考として考えてください。例えば、一般的によく知られている事実などは、HPに記載されていることが多いため、類似性が高く判定される場合があります。
Turnitinの製品ウェビナー情報
お問い合わせ
| 和歌山大学研究?社会連携課 | |
|---|---|
| ksuishin[at]ml.wakayama-u.ac.jp ※[at]を @ に置き換えてください |
|
| TEL | 内線:8011、7591 |


