2026年度、「観光実践展開プログラム(TAPP)」がスタート!
これまで観光学部の専門教育科目として開講してきた「プロジェクト自主演習/Self-Directed Project」を刷新し、2026年度より新たに、プロジェクトベースの授業科目「観光実践展開プログラム(Tourism Advanced Practice-based Program, TAPP)」として開設します。
専門知を実践へつなぐ
観光実践展開プログラム(TAPP)は、観光学部教員の専門性を活かして、各種フィールドワークやプロジェクトベースドラーニングを行う授業科目です。
「地域連携プログラム(LPP)」や「海外連携プログラム(GPP)」での学修経験を踏まえつつ、これまでに修得した3領域の専門知識や学修技能を統合し、実践への適用を行います。
本プログラムの履修年次は2年次以上です。
「観光実践展開プログラム(TAPP)」実施一覧
2026年度 実施プログラム一覧(予定)
| テーマ |
|---|
| 南信州?飯田フィールドスタディ:地域経済 |
| 南信州?飯田フィールドスタディ:遠山郷エコ?ジオパーク |
| 「tabiwa周遊パス」を活用した地域観光開発と情報発信 |
| 和歌山の古道(熊野古道中辺路)を歩く |
| 第9回日本国際観光映像祭の運営 |








